お手軽ジオラマ

KATOのジオタウン道路セットとTOMIXの線路を使い
トミーテックの街コレ、バスコレ、カーコレを置いてのお手軽ジオラマです。

キハ20はNゲージを始めた昭和59年に第一号として入線しました。
関水金属(KATO)製ですが、まだ現役で軽快に走行してます。
モーター音が大きいのは、逆にディーゼル機関の音と割り切っています。
先日、改良再生産された車両に比べて動力車は車輪が大きいですね。

C11は玩具問屋の三ツ星商会が特別企画として当時の関水金属に
限定製作させた車両でして、蒸機としては初めて昭和59年に入線しました。
ナンバープレートはC11 227で大井川鉄道のC11を模型化したようで
マット塗装で当時の市販品と差別化を図った出来栄えでした。
HL、BLは現在の製品と違い点灯しませんが20年経った今でも
軽快に走行している姿をみてKATOの技術力の高さを感じます。
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因みに当時の愛車は日産スタンザでして、よく故障してました。
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by nanbu-sl | 2005-05-04 21:51 | 鉄道模型(N)
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